眉毛・まゆカット・マユカット・アイブロー☆

最近、もっぱらハマリ中の眉カットです。
道具も揃ってきた。これは、なかなか面白い

マジで人相変わる 笑
今、来店中のお客さんで自分で眉の手入れできない人は
福田の餌食になってます 笑

お客さんに薦めたところ、なかなか上々の反応です。
手入れができないお友達を紹介してくれるみたいです。
喜んでるから、うれしいや☆彡

意外と自分で手入れできない人が多い
例えば、老眼で目が悪く見えなかったりして出来ない場合や
自分でやりすぎて麻呂やヤンキーになってたりね

原因は、鏡との距離
手入れする時に近すぎて剃りすぎてしまうのが原因

これは、美容師さんの出番だろう☆彡

人にやってもらうと、鏡との距離があるので
第3者的にキレイな眉を創りやすいんですダヨ
お試しあれ

男の人なら、モサモサだと、ワイルドもしくわ、
とぼけた感じになるけど、眉カットすると顔がハッキリするし、
仕事出来そうな感じに見える

女の人なら、もちろん綺麗に見えるし
眉頭をいじると目の感覚を狭くしたり、
眉山のライン、色で、キツイ顔を穏やかに見せたりなど
骨格矯正もできちゃうシロモノです。

眉の形ってすごく重要☆彡
アイブロー専門店もたくさんあります。
だいたい8000円~10000円前後

結構、高額ですね
でも、その価値はあると思います。

まず、カウンセリングからはじまり、イメージを決める
その後、目の周りのマッサージをして、むくみを取り
パレットみたいなもので、形を整え、いらない所を脱毛クリームで処理
その後、普段の手入れをアドバイスが一連の流れのようです。

ふむふむ、なかなか奥が深い

アイブローの専門店によって形が違う所も興味深い

外国から入ってきたものは、割と太目で眉尻に角度がつくのが印象的
日本でのアイブロー専門店やメーカーでは、やや細めでナチュラル系
眉尻の角度が穏やかなのが印象的です。

個人的には、日本のメーカーなどが提唱する眉が好きですね

サバスでは、アイブロー専門店までのスキルはないけど
手入れ出来ない人を、綺麗に見せるぐらいは出来ます。
それだけでも、全然違う

眉がまばら薄い人、濃い人、生えグセ
目と眉との間隔、目と目の間隔、目の周りの筋肉の動き方
人によって千差万別です。

薄い人の場合は、長さを残し量感を合わせるのがポイント
濃い人は薄くカットし、柔らかく見せるのがポイント

いずれの場合もあまりカットしすぎるとノリをつけたみたいになるし
もともと、薄い人の場合は、マロになるから気をつけて

女性の場合は、書いたりすれば割とカバーできるものが
ほとどです。
いい感じになりますだよ

もっとバリエーションを増やすダヨ☆

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